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Zenken株式会社が制作・運用しています。
チェロ奏者としてライバー活動をしている所はるなさん。配信のこだわりやファンとのコミュニケーション、事務所への思いなどをお聞きしました。

演奏活動、講師、ライバーなど多方面で活躍中のチェリスト

所はるなさんは、武蔵野音楽大学大学院を修了。演奏活動のかたわらで音楽教室の講師をつとめるなど、多方面で活躍するチェロ奏者です。
まずはじめに、所さんがライバーになったきっかけについて教えてください。
ライバーになったきっかけは友人に誘われたからです。

所さんの1日のスケジュールを教えてください。

本業のお仕事や家事・子育てと、ライバーの活動を両立するために工夫していることはありますか?
限られた時間の中で、どうしたら効率よく動くことができるかを常に頭の中で考えています。

所さんの配信のこだわりを教えてください。
どんな曲でも、まずは聴いたり弾いたりしてみることを大切にしています。

チェロというと本格的なクラシックの楽器というイメージがあります。
所さんの配信ではクラシック以外にも配信されているとのことですが、レパートリーは何曲くらいありますか?
2,000曲以上あります!
クラシック以外にも、洋楽やJ-pop、アニソン、サントラなど、色々なジャンルを演奏しています。

ここまでレパートリーが増えたのは、リスナーさんのリクエストによるものでしょうか?
リスナーさんとのコミュニケーションで特別なエピソードがあれば教えてください。
私の配信では、リスナーさんのお誕生日に「ハッピーバースデー」「君の瞳に恋してる」、
そしてリスナーさん自身の好きな曲を順番に演奏しています。特に「君の瞳に恋してる」では主役のお名前をみんなコメントでコールして、枠全体で盛り上がっています。

ここぞというときに一体感を出せるのは、リスナーさんとの日ごろの信頼関係の積み重ねですね。
逆に、今までリスナーさんとの関係性で悩んだり戸惑ったりした部分はありますか?
ライバーになったばかりの頃は、はっきりとした自分の軸を持っておらず、リスナーさんとの向き合い方に迷うことがありました。経験を積んだり、リスナーさんたちと長く接していくうちに、自分の中でしっかりと軸が持てるようになり、お互いに正面から接することができるようになりました。

ライバーになって所さん自身が変わったのはどんな部分ですか?
配信を始めてから、たくさんの人とみんなで楽しく過ごすにはどうしたらいいのかを考えるようになりました。

所さんがライバーになったことで経験した「うれしかったこと」について教えてください。
ファンの方が増えて、私の生演奏を聴きに来てくれるようになったことです。

ここからは、所属事務所についてお聞きします。所さんがDAGに入ったきっかけを教えてください。
ライバーの永井香織さんに誘われてDAGに入りました。

DAGでは新人ライバーに先輩ライバーがついてサポートをする制度があります。
所さんの担当は永井さんだったとお聞きしていますが、具体的にはどんなサポートがありましたか?
初期の頃は、香織さんに機材のことからメンタルのことまで、親身になって相談に乗っていただきました。
それがとてもありがたかったです。

このほかにも、所さんが「DAGっていいな」と思うエピソードがあれば教えてください。
始めたばかりのときに、先輩ライバーさんのリスナーさんたちが枠に駆けつけてくださいました。
盛り上げていただき楽しい配信ができたのも、先輩ライバーさんのお声がけがあってこそだと思います。

定期的に開催される事務所イベントについて、こういう点がいい!というアピールポイントを教えてください。
「DAG DreamStage」は、リスナーさんがいつもの推しとは別のライバーさんの配信を楽しむキッカケになるのが良いと思います。

最後に、所さんがDAGに所属していちばんよかったと感じることを教えてください。
DAGには音楽ライバーさんがたくさんいて、自分がリスナー側になっても配信を楽しめることが嬉しいです。
リスナーさんとの信頼関係を築き、一体感をつくりだす所はるなさんのライブ配信。
生演奏を聴きに会場へ足を運ぶファンも増えており、今後の活躍がますます期待されます。
引用元:ライバー事務所DAG公式サイト
(https://www.youtube.com/watch?v=C9pGeRDlT-4)
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