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音楽ライバーたちは、どんな経緯でライバーとなったのでしょうか?
本サイト監修・ライバー事務所DAGに所属する人気の女性ライバー30名にアンケートを実施しました。(アンケート実施期間:2024年1月1日~16日)

ライバーになったきっかけとして目立ったのは、2020年初頭から国内で蔓延した新型コロナウイルスの影響でした。イベントやライブなど、リアルでの活動がことごとく制限される中、新たな表現の場を求めて新たにライブ配信をスタートさせた方が多数いました。
また、コロナ以外のきっかけとしては「知人・友人に誘われた」という声も目立ちます。身近にライバーがいることで、アドバイスをもらえたり、励まし合ったりできるため、活動を続けやすいというメリットがあります。
ここでは、アンケートに回答してくれたライバーさんの「私がライバーになったきっかけ」をご紹介します。
サックスプレイヤーの永井香織さんは、国内外のイベントやコンサートに出演しながら、自身のサックス教室で講師としても活躍する日々。そんな中でもライバーとしての活動歴は5年にわたります。
永井さんは、テレビで配信アプリの存在を知り、翌日にはアプリをダウンロードして配信をスタートさせた行動力の持ち主です!
松永ゆいさんは、都内でアンサンブルを中心に演奏をする傍ら、クラリネット講師として後進の指導にもあたっています。
ライバーとなったきっかけは、新型コロナウイルスの感染拡大による緊急事態宣言で、演奏する場所や指導のお仕事が全てなくなってしまったこと。コロナ禍に開始したPocochaの配信はまもなく4年目に突入します。
Ayaさんは東京音楽大学卒業のヴァイオリニスト。音楽教室で講師をしながら、イベントやパーティー演奏、レコーディング、ライブなどで活躍しています。
コロナで外の仕事がなくなったとき、友人がPocochaで演奏配信していて、コラボ配信に呼んでもらったのがきっかけとなりライバー活動を始めました。
ソプラノ歌手のNatsumiさんは、東京都在住の30代女性。ピアノと歌によるライバー活動を始めて1年になります。
ライバーとなった理由は、子どもが生まれて外での音楽活動が難しくなったこと。家でもできる音楽活動を模索していたところ、ライブ配信という手段に巡り合いました。
オーボエ奏者の中村友香さんはライバー歴2年。東海地方を中心に、パーティーやオーケストラでの演奏を行っています。
中村さんは、知り合いの音楽家の方にPocochaを教えてもらったことが、ライバー活動をはじめるきっかけになりました。
大阪在住のゆりまりさんは、親しみやすい関西弁トークと歌の配信で人気のママライバーです。
ライバーになったきっかけは、元々働いていた会社の仕事が新型コロナの影響でなくなったこと。シングルマザーとして生計を立てつつ、感染リスクの少ない在宅でできる仕事を探していてライブ配信という仕事を見つけました。
Sayoさんは、沖縄県のラジオパーソナリティとして毎週3時間の生放送をナビゲートしています。特技は中国語。過去にはウェブ制作会社を設立し、セミナーや司会業も行っていました。
実に多才なSayoさんですが、ライバーを始めたきっかけは「テレビで配信アプリを特集しているのをみて興味を持ったから」とのことです。
アイドル系ポップスの配信を行う大福あんさんは、ライブ配信アプリのスタッフからスカウトされたことでライバー活動を始めました。その半年後、現在のライバー事務所に所属することとなり、現在はTikTokやIRIAMで活躍中です。
本業・パチスロライターの葉月えりかさんはライバー歴4年。配信内では明るいトークとともに歌も披露しています。
葉月さんがライブ配信をはじめたきっかけは、友人から「向いていると思うからやってみたら?」と薦められたことでした。
20代後半のてんてんさんは、会社員との兼業ライバー。TikTokで歌の配信を行っています。
てんてんさんは、自分が辛いときに配信アプリで1人のライバーさんを見つけ、その人を応援していくうちに、配信が自分の癒しの場になっていったそうです。その経験から、自分も毎日誰かの居場所になりたいという思いが芽生え、ライバーデビューすることになりました。
ボーカリスト・作詞家の鈴木美穂さんは、音楽活動を続けながら正社員として仕事をしていました。
立ち上げた部署がコロナでなくなり、改めて自身の“音楽”と向き合った結果、『このまま終わらせたら作品に関わった方々に申し訳ない』『この曲達を知らない人にもっと聞いてほしい』と思い至り、ライバー事務所DAGに応募しました。
チェロ奏者の所はるなさんは武蔵野音楽大学卒業。イベントやパーティー、レストランなど様々なシーンで、クラシックに留まらずジャンルの垣根を超えた演奏活動を行っています。そんな所さんは、友人から誘われてライバー活動を開始しました。
明るくポジティブなキャラクターのみかりんさんは、Pocochaで歌を配信中。
ライバーになったきっかけは、自身が所属するアラフォーアイドルユニット『悪女時代』を広めるため。ライバーのLinoさんから紹介されて活動を始めました。
30代のあきこさんは、リトミックやフルート演奏・講師を本業としていますが、子育て中かつ引越しも多いため、腰を据えた音楽活動ができていませんでした。
そんな中、楽器演奏ができることやママであることが強みになるというライバー募集の広告を見かけて興味を持ったそうです。
ジャズシンガーソングライターのかのんさんは、Pococha配信歴1ヶ月。癒しとグルーブを楽しめる配信を目指しています。
ライバーでもあるサックスプレイヤーの永井香織さんに憧れて、同じ事務所のDAGに応募しました。
まなさんは20代のクラリネット奏者で、Pococha・TikTok・17LIVEで活動しています。
ライバーになったきっかけは、たくさんの人に自分と楽器のことを知ってもらいたいと思ったから。配信の中では、毎月の目標や今がんばりたいことを発信し、リスナーさんとの良好な関係を築いています。
ヴァイオリン奏者のゆかりさんは、2021年4月から配信を開始しました。
きっかけは、メールにあったライバー事務所DAGの広告。そこで活躍する永井香織さんの写真を見て事務所に応募し、Pocochaを教えてもらってライバー活動をスタートしました。
竹内彩華さんは、広島市出身のポップスピアニスト。ライブやレコーディング、ラウンジ演奏などのほか、音楽療法士としても活動しています。
ライバーになったきっかけは元DAG所属のLinoさんに誘ってもらったこと。
20代の阿南春花さんは、Pococha、TikTokで歌・ダンスを披露。配信歴4年のベテランライバーであり、本業のベビーシッターとの両立を叶えています。
もともとは友人がライブ配信をやっていて、阿南さんも興味を持ったことでライバーの世界に足を踏み入れました。
30代のきよさんは、2023年10月からライバー活動を開始。
PocochaのCMを見て、ライバーになろうと思ったそうです。普段は看護師のお仕事をしており、配信の開始時間が不定期になることをリスナーさんに説明しています。
arisaさんは配信歴3年。フルート奏者として、ポップスやアニソン、ボカロ曲など幅広いジャンルのカバー演奏を投稿しています。
ライバーになったきっかけは、ずばり「演奏会に来てくれる人を増やすため!」ライブ配信からリアルライブに来てくれる人が増えたそうです。
ピアノ講師のHarukaさんは和歌山県在住の30代。Pococha、TikTokでクラシック・ポップスの配信を行っています。
音楽を活かせる仕事をしたいと思っていたところ、InstagramでDAGの広告を見たのがきっかけでライバーになりました。
ろーじーさんは、カナダに留学してゴスペルを学びました。帰国後は、シンガーソングライターとして楽曲提供したり、ライブ、イベントMCで活動。
コロナをきっかけに、イベントや結婚式のお仕事がなくなり、表現する場を求めてライバーになりました。

音楽ライバーになったきっかけとして、ライブ配信の特徴である「在宅で活動できる」点をメリットに感じた方が多いようです。時間も柔軟に変えられるため、本業の傍らで始めやすく、副収入としても期待できます。
引用元:ライバー事務所DAG公式サイト
(https://www.youtube.com/watch?v=C9pGeRDlT-4)
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