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子育てとピアノ教室の講師を両立しながら、Pocochaを中心にライバーとしても活躍するHarukaさんにお話を伺いました。

ピアノ教室の講師とライバーと子育てを両立するピアニスト

Harukaさんは2022年7月からPocochaで配信を開始しました。Harukaさんがライバーになったきっかけを教えてください。
音楽を生かせる仕事をしたいと思い、Instagramで見つけたDAGの広告に応募したのがきっかけでライバーとして活動するようになりました。

Harukaさんはお一人で息子さんを育てながら、ピアノ教室の講師とライバーを両立されています。
1日のスケジュールはどのような感じでしょうか?
リスナーさんが喜んでくれることを思い浮かべながら、時間のやりくりを気合いで頑張っています。

Harukaさんが配信でこだわっている点を教えてください。
グランドピアノでもクラシックやポップスの演奏配信をしているところです。
あとは、いろんな服をレンタルして着ています。

Harukaさんの配信では、特攻服や巫女さん風コスチュームなど変わった衣装が見られることもあるようですね。
ピアノ演奏と遊び心のギャップがリスナーさんをより惹きつけるのかもしれません。
Harukaさん自身は、ライバーになってどんなことが変わりましたか?
シングルママとして子育てに必死な毎日を過ごしていましたが、毎日可愛い服を着て楽しく配信できるようになり、とても明るい生活になりました。

リスナーさんを楽しませるだけでなく、Harukaさん自身も配信によって明るい気持ちになれるのですね。
では、そんなHarukaさんがライバーになってうれしかったことは何でしょうか?
DAGの先輩方と繋がることができたことです。

反対に、ライバーになって苦労したことはありますか?
ライバーになった初めの頃、とても応援していると言ってくれたリスナーさんが抜けてしまって、気持ちが不安定になることがありました。でも、めげずにコツコツと配信を続けることでここまで続けられています。

Harukaさんがリスナーさんとのコミュニケーションで大切にしていることはありますか?
リスナーさんとのお話を大切にしています。
あとは、プライズを工夫したりして、リスナーさんに喜んでもらえるように考えています。

今後の目標を教えてください。
ライバーとして活躍して、貯金をして、大きな音楽教室を作ることが目標です。

ここからは、所属事務所のDAGについて伺います。HarukaさんがDAGに入所したきっかけを教えてください。
DAGを知ったのはInstagramの広告でした。
音楽ライバーさんが活躍されていそうな事務所だと思い、私自身はプロではないのですが、ダメ元で面接を受けてみました。

DAGでは先輩ライバーが新人のサポートをする制度がありますが、先輩からのサポートのおかげで助かったというエピソードはありますか?
担当の(永井)香織さんにいつでもLINEで相談できるのがありがたいです。配信とは直接関係のない、たとえば音楽教室のことを相談させていただいたこともあります。

DAGのサポート制度について、Harukaさんの率直な思いを教えてください。
とてもありがたく思っています。
サポートしてくださる担当の香織さんに負担がかかっていないか少し心配ですが、それくらいいつも親身になっていただいています。

DAGに所属していちばんよかったと感じることはなんでしょうか?
DAGには素敵なライバーさんがたくさんいて楽しいし、自分自身のモチベーションが上がります。
Harukaさんは、家庭と仕事を両立しながら、自分自身も楽しんでライバーをしています。具体的な目標があることで、モチベーション高く活動できるのは素敵ですね。
引用元:ライバー事務所DAG公式サイト
(https://www.youtube.com/watch?v=C9pGeRDlT-4)
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