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フリーのバイオリニストとして活躍するAyaさんに、ライバー活動のあれこれと今後の目標、所属事務所のサポートやイベントについて伺いました。

バイオリン奏者として幅広いシーンで活躍するトップライバー

Ayaさんは宮城県仙台市出身。東京音楽大学を卒業し、現在は音楽教室の講師の傍ら、フリーバイオリニストとしてイベントやパーティー演奏、レコーディングなど、多くのシーンで活躍されています。
そんなAyaさんがライバーになったきっかけを教えてください。
きっかけは、コロナ禍で外のお仕事がなくなってしまったことです。
そのとき友人がPocochaで演奏配信していて、コラボ配信に呼んでもらったのがきっかけで自身もライバーになりました。

配信がある日のスケジュールを教えてください。

配信前は楽譜などの準備、配信後には1日の振り返りと、配信以外の時間を使ってしっかりと準備をされている印象です。本業との両立や時間のやりくりはどのようにされていますか?
毎日少しずつスキマ時間に練習や準備などをしています。
配信後は、応援していただいている方へのメッセージやプライズ作りをがんばっています。

Ayaさんの配信のこだわりを教えてください。
よい演奏をすること。リクエストはどんなジャンルでも応えて曲を聞いてみることです。
配信ではクラシックからポップス、ジャズなど幅広いジャンルの曲を演奏しています。

Ayaさんはまもなくライバー歴4年になります。
今やPocochaのS帯で活躍するトップライバーですが、配信を始めたばかりのころに何か失敗などはありましたか?
ライバーになりたてのとき、リスナーさんのコメントを飛ばしてしまって、そのリスナーさんが枠から出て行ってしまったことがありました。

ときに失敗を経験しながらもライバーとして成長してきたAyaさん。
リスナーを増やすために心がけていることがあれば教えてください。
枠に来てくれたリスナーさんの名前を声に出して呼ぶようにしています。
お礼を欠かさず伝え、雑談でもリスナーさんの話題に触れるよう意識しています。
歌いながら集めているアイテムをみんなで投げ合うなど、枠内はリスナーさんとのコミュニケーションの場になっています。

ライバーになってうれしかったことは何ですか?
また、ご自身のどんな部分が変わったと感じますか?
うれしかったのは、自分の演奏を聞いてくれる人が増えたことです。
ライバーになってからは、周囲の人に感謝する気持ちがより強くなりました。

今後の目標をお聞かせください。
ライブやコンサートなど、外での演奏機会をより増やしたいと思っています。
1人でも多くの方に私の演奏を聞いてもらえるような活動をしたいです。

AyaさんがDAGに入ったきっかけは何だったのでしょうか?
私の友人がDAGに所属していて、その紹介で同じ事務所に入ることになりました。

DAGでは新人ライバーを先輩ライバーがサポートする制度があります。
実際に、先輩ライバーさんから受けたサポートで助かったことはありますか?
先輩ライバーさんがリスナーとして枠に来てくれたり、カメラの画角や配信に映る背景などについてアドバイスいただきました。

事務所のイベントについて、魅力に感じる点を教えてください。
ライバーもリスナーさんも一緒になって挑戦できるプライズを用意してくださるところです。

DAGに所属していちばんよかったと感じることは何でしょうか?
先輩ライバーさんをはじめ、事務所全体で所属ライバーを応援してくださっていることです。
ライバーの友人をきっかけに、自身も楽器演奏ライバーとして活躍の道が開けたAyaさん。
より多くの人に演奏を届けるため、さらなる飛躍を目指します。
引用元:ライバー事務所DAG公式サイト
(https://www.youtube.com/watch?v=C9pGeRDlT-4)
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